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SERVICE — SYSTEM

その手作業、
仕組みに任せませんか。

Webサイトから業務システムまで、成果につながる仕組みを形にします。表計算ソフトでの管理や、毎回の書類作成など、日々の手間を減らすところから始めます。

01 — WHAT WE BUILD

作れるもの

  1. 01

    Webサイト

    コーポレートサイトやサービスサイトを、SEOとAI検索対策を前提に設計・制作します。

  2. 02

    予約・案件の管理

    スケジュールや案件、在庫などを一か所で管理し、二重予約や確認漏れを防ぎます。

  3. 03

    書類の自動作成

    見積書・請求書・図面など、毎回つくる書類を、入力した内容から自動で作ります。

  4. 04

    社内ツール・自動化

    日々の転記や集計など、繰り返しの作業を自動化します。既存のシステムとの連携も行います。

02 — WORKS

実際に作った、システムの画面

お客さまの許可をいただき、実際に開発したシステムの画面をご紹介します。

システム開発

Fleet+

配信・イベント運営会社(国内トップクラスの実績)

スプレッドシート管理から、ダブルブッキングゼロの仕組みへ。

案件・スタッフ・機材をスプレッドシートで管理していたため、全体が見えにくく、二重の手配が起きるおそれがありました。案件から本番当日、請求までを一つにつなぐ社内管理システムを作りました。

  • 人と機材のダブルブッキングを、予定を入れる時点で防止
  • 見積書・配線図を、入力した内容から自動で作成
  • 本番当日はスマートフォンで進行表を確認
  • 社外スタッフ・お客さま向けのページも用意
Fleet+ 社内管理システムのスケジュール画面。スタッフごとの予定が並び、ダブルブッキングが赤で示されている
本番当日のスマートフォン用の進行表。いま進んでいる演目と、次の演目が表示されている
Re:Coordi の運営画面。返信待ちのメッセージや、近日のセッションが一覧で表示されている
Re:Coordi の会員アプリのマイページ。目標と次のスタイリングの予定が表示されている
Re:Coordi の会員アプリのクローゼット画面。持っている服が写真で並んでいる
アプリ開発

Re:Coordi

パーソナルスタイリングの会員サービス

動きが重かった会員アプリを、使いやすいWebアプリへ作り直し。

ノーコードツールで作られた会員アプリの動作が重く、改善も難しい状態でした。会員向けのアプリと、スタイリストが使う運営画面を一から作り直し、その後の機能追加も続けています。

  • 手持ちの服をクローゼットとして登録し、着こなしの記録や分析ができる
  • スタイリストとのメッセージ、セッションの予約、通知
  • 運営画面で「今日やること」がひと目で分かる
  • ご要望を受けて、短い間隔で機能を追加
サービス開発

NextDeal

会員制コミュニティの運営プラットフォーム

経営者の会や勉強会の事務局を、LINE ひとつでラクに。

出欠の集計、返事のない人への催促、会費の確認、当日の受付。会の事務局が毎回手作業で行っていた仕事を、会員がいつも使う LINE と、ひとつの運営画面にまとめた Web サービスです。サービスの企画から設計・開発まで、すべて担当しました。

  • 会員はアプリ不要。LINE のボタンや「10/17 参加」と送るだけで出欠を返事
  • 返事のない人へのリマインド、キャンセル待ちの繰り上げを自動化
  • Stripe と連携した会費・参加費のオンライン決済
  • 当日の受付は QR コードを読むだけ
NextDeal の紹介ページ。出欠の一覧、LINE の一斉メッセージ、会費の入金状況の画面が並んでいる
NextDeal のスマートフォン表示。会員制コミュニティの運営を LINE でシンプルに、という見出し

画面は、仮のデータ・架空の人物で表示しています。掲載はお客さまの許可を得ています。

03 — FLOW

小さく作って、育てていく。

最初から大きく作らず、効果の大きいところから小さく始めます。使いながら、必要な機能を足していきます。

  1. STEP 01ヒアリング今の業務と困りごとをうかがう
  2. STEP 02要件の整理作るものと優先順位を決める
  3. STEP 03設計・お見積り画面と機能を設計
  4. STEP 04開発少しずつ形にして確認
  5. STEP 05導入使い方の説明まで
  6. STEP 06運用・改善使いながら育てる

MENU & PRICE

試作から始めて、確かめながら作る。

いきなり大きく作らず、まず試作で使い勝手を確かめます。試作のあと、本開発に進むかどうかを決められます。

STEP 1

試作(プロトタイプ)

50万円〜

実際に動く画面を先に作り、使い勝手と必要な機能を確かめます。作るものが決まっていなくても始められます。

  • ●業務のヒアリング
  • ●主な画面の試作
  • ●機能と優先順位の整理

STEP 2

システム開発

500万円〜

試作で固めた内容をもとに、業務で使えるシステムとして作り、導入までを担当します。

  • ●設計・開発・テスト
  • ●既存ツールとの連携
  • ●導入と使い方の説明

STEP 3

保守・運用

お見積り

使いながら出てくる不具合の対応や、機能の追加を続けます。

  • ●不具合の対応
  • ●機能の追加・改善
  • ●サーバーの管理

料金は税別の目安です。作るものの規模と機能によって変わります。

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FAQ

よくある質問

Q何を作ればいいか決まっていなくても大丈夫ですか?

はい。今の業務の流れをうかがい、どこを仕組みにすると効果が大きいかから一緒に考えます。

Q今使っているツールと連携できますか?

多くの場合、連携できます。お使いのツールをうかがったうえで、方法をご提案します。

Q試作だけを頼むこともできますか?

はい。試作で使い勝手を確かめたうえで、本開発に進むかどうかを決めていただけます。

Q完成までどのくらいかかりますか?

規模によりますが、掲載している事例では3か月で導入しています。

Q作ったあとの保守もお願いできますか?

はい。運用中の不具合対応や、機能の追加にも対応します。

Let's connect.

その手間、一緒に減らしましょう。

ご相談・お見積りは無料です。サービス資料もご用意しています。

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